ymtetcのブログ

偶数日に『宇宙戦艦ヤマト』を考えるブログです。

宇宙戦艦ヤマト2205

【2019年10月執筆】「2202」にケリをつけよう──ヤマト2205スタッフ雑感

前回の記事を作る作業の中で、2019年10月に書いていた下書きが出てきました。ほぼ完成していたので、投稿します。その時点の内容である点、ご了承ください。 -------------------- -------------------- お久しぶりです。ymtetcです。 2019年10月14日、『宇…

時間断層は『ヤマト2205』に登場するか

こんにちは。ymtetcです。 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』に登場した時間断層。 時間断層は元々、岡秀樹さん(脚本)が『2202』とは別に作った、独自の「『2199』の続編」案に盛り込まれていたアイデアでした。それを福井さん(シリーズ構成・脚本)が…

『宇宙戦艦ヤマト』における「西暦」の壁

こんにちは。ymtetcです。 『宇宙戦艦ヤマト』シリーズには、種々の限界があります。一つに、最近活発に記事にしてきました、『1974ヤマト』の世界観から抜け出せない、といったものがありました。ただそれは、『Λ』によって新しい第一歩が切り開かれつつあ…

【画像はありません】ヤマトマガジンのあり方と最新号

『ヤマトマガジン』のあり方について。

『ヤマト2205』の存在意義──スタッフ陣容から

福井晴敏・岡秀樹体制の是非を問う。

【ヤマト2202】「シナリオ」を読む──第一話

『2205』に向けての話も。

『宇宙戦艦ヤマト』シリーズの生存戦略を考える

一番大切なのは「未来に繋ぐ」こと。

『ヤマト2205』は「パラダイムシフト」に対応できない

「コペ転」の方が馴染みありますかね。

『宇宙戦艦ヤマト2205』は誰向けか

『2205』は誰に”売る”?

【ナミガワ様より】ヤマト2202へのモヤモヤを解く考察

「アイデンティティー」と「愛の勝利」

安田賢司監督『ソマリと森の神様』最終回を迎えて

『ヤマト2205』安田賢司監督への期待。

【ヤマト2205】福井さんの『ヤマト』原体験が複雑でした

地味ですが、整理が大変でした。

【ヤマト2205】「新たなる旅立ち」のゆくえ

「新たなる旅立ち」の主体に注目して考えてみました。

【ヤマト2205】まずは既出情報を整理したい

作業ノートみたいなものです。

『ヤマト2205』前後編説──「白い2205」と「黒い2205」……のはずが

終わった。

『2202』のシナリオ成立過程から『ヤマト2205』=「短期決戦」へ

『2202』の本質はシンプルな「さらばリメイク」だったのに……だからこそ、次は「短期決戦」で!

『ヤマトマガジン』への悩み・『ヤマト2205』の公開形式は?

プレミアム会員が増えますように。

宇宙戦艦ヤマト2205……よりもよっぽど楽しみなこと

お久しぶりです。ymtetcです。 ごあいさつ まずは、突然更新を止めてしまったことをお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。 理由は単純で、「毎日投稿」ができなくなったからです。ブログを始めた時、私には一つ「毎日投稿しよう」という決め事があり…