ymtetcのブログ

偶数日に『宇宙戦艦ヤマト』を考えるブログです。

2020-05-01から1ヶ月間の記事一覧

【ヤマト2202】古代進という男

こんにちは。ymtetcです。 今日取り上げるのは、「シナリオ」編から、第8話の記述です。 まずは本文をご覧ください。

『ヤマト2202』第五章から二年──だからこそ観たい動画

こんにちは。ymtetcです。 2018年5月25日に公開された『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第五章「煉獄篇」。今週の月曜日で、公開から2年が経ちました。 そんな中、MMD*1創作やPSゲーム『ヤマト』の実況でお馴染みのFGT 2199様が、「土星沖海戦について語…

『さらば宇宙戦艦ヤマト』とは、『2202』とは何だったのか

時々書くとても長い記事。

”パート2”としての『さらば宇宙戦艦ヤマト』と『ヤマト2202』

『さらば』=『2202』?

私と『復活篇』『2199』『2202』、そして未来へ

問い直しの重要性。

【ヤマト2202】反逆への道のり──第三話「シナリオ」を読む

動機付けのステップ

【ヤマト2202】「シナリオ」を読む──第二話

脚本VS監督!?

【ヤマト2202】「シナリオ」を読む──第一話

『2205』に向けての話も。

【ヤマト2202】加藤三郎の戦死を考える

第六章とチグハグな脚本&脚本とチグハグな本編(大混乱)

【ヤマト2202】第18話で都市帝国を出すべきでなかった理由

『2202』はサスペンス感が足りない。

感想:ラジオ・スイート 宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち

多幸感。

【ヤマト2202】シナリオの「ズォーダーの改心」を考える

「相互理解」として

【ヤマト2202】古代進は『ヤマト2199』そのもの

『2202』の古代進は『2199』そのもの?

「構成メモ」から見る『ヤマト2202』の『2199』要素

やはり「続編」としては少ないのでは。

『ヤマト2199』に足りなかったのは「悲壮感」ではなかった&ヤマトマガジン情報

「使命感の共有」