ymtetcのブログ

ヤマト他、モタスポなど色々なことについて考えていくブログです。

F1オーストラリアGP 私的メモ

レーススタート、各車順調にフォーメーションラップへ。

スタート。大きな混乱なし。

ハミルトン、ライコネンベッテル、マグヌッセン、フェルスタッペン。

ハートレイがピットイン、ソフトに変更。

ガスリーp17、ハートレイp20。

マグヌッセンvsフェルスタッペン。フェルスタッペン、やや苦戦。

トップ勢、ハミルトン・ライコネンベッテル。動きはなさそう。

スタートリプレイ。ハートレイがロックアップしていた。ピットインの理由はこれか。

リカルドがヒュルケンベルグをパス。

シロトキンがストップ。ブレーキ破損のようだ。不運なデビュー戦に。

フェルスタッペン、マグヌッセンを抜きあぐねる。

ザウバーエリクソンがピットイン。リタイア。

ガスリーp16、ハートレイp18。

フェルスタッペン、オーバーヒートのようだ。

ボッタス、やや苦戦。

トップ集団に動きなし。

フェルスタッペンがスピン。

レッドブル勢に対してハースが健闘。

ルノー勢、マクラーレン勢はチームメイト同士でそれぞれ走行中。

エンジン別。メルセデスフェラーリ×4、ルノー×6、メルセデス×4、ホンダ、フェラーリ、ホンダ、フェラーリの順。

メルセデスカスタマー勢が前評判通り苦戦。ここ数年の趨勢からすれば意外か。

エリクソンパワステトラブルの模様。

ガスリーがスロー走行。エンジントラブルか?

ガスリーリプレイ。縁石で跳ねて白煙。原因究明が待たれる。

ハミルトン盤石なレースへ。今シーズンも絶望的か。

ライコネンがピットイン。アンダーカットは無理との情報。マグヌッセンの前。いい位置に出た。

ハミルトン合わせてピットイン。ミスなし。悠々とライコネンの前へ。

ザウバールクレールが健闘中。ストロールに接近。

アロンソサインツに接近。

アロンソサインツをパス。サインツがミスした模様。

マグヌッセンがスローダウン。左リアのナット問題のようだ。もったいない。

ベッテル引っ張る。

ハースがまた…。ナット問題か。本当にもったいない。ホイールガンのトラブルか?

ヴァーチャルセーフティーカー

ベッテルがピットイン。ハミルトンの前。びっくり!

セーフティーカーに変更。ハートレイにチャンスはあるか。

ベッテル、ハミルトン、ライコネン、リカルド、フェルスタッペン、アロンソヒュルケンベルグ、ヴァンドーン、ボッタス、サインツ

ハートレイが周回遅れを取り戻す。

アロンソがフェルスタッペンの前へ。セーフティーカーラインで前後した問題。

ハートレイは最後尾につけただろうか。

アロンソは楽しそう。

ハートレイは離れている模様。厳しいレース。完走なるか。

気づけばルクレールがストロールの前。

フェルスタッペン対アロンソ

接戦で抜けないレースの様相。

ボッタスがなかなか前に出られない。コース特性故か、勢力図が少しだけ変わったのか。

サインツパワーロス。ルノーにもトラブルか。しかしペースはそこまで落ちていない。

ベッテル対ハミルトン。ハミルトンがミス。

公式発表。ガスリーはパワーユニット関連トラブル。残念。

サインツにお腹のトラブルの模様。

ハミルトンが少し離れた。

リカルドがファステスト。表彰台なるか。

ライコネン対リカルド、アロンソ対フェルスタッペン、勝負ありかな。

トップ争いは決着。

ベッテルが予想外の優勝。以下ハミルトン、ライコネン、リカルド、アロンソ、フェルスタッペン、ヒュルケンベルグ、ボッタス、ヴァンドーン、サインツ、ペレス、オコン、ルクレール、ストロール、ハートレイ。

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ベッテルの優勝は予想外でした。

これから様々に解析されることでしょう。

さて、注目だった中堅の争い。レッドブルオーバーテイクできずに苦しんだものの、ここからはひとつ頭が抜けているでしょう。

ハース、ルノーマクラーレンという構図が序盤長く続きましたが恐らくこれを基本線として接戦が続くでしょう。ここの構図は毎戦入れ替わることがあると思います。

その後ろにフォースインディア、ウィリアムズ、ザウバートロロッソといったグループがあり、ここも混戦となりそうです。

おおよそ勢力図も見えましたが、今回は抜けないアルバートパークの妙もあっていくつか勢力図と異なる順位も出ていますね。

最後にトロロッソ。レースペースはテストの時から心配されていましたが、案の定ペースが遅すぎる。ザウバー、ウィリアムズと同等でした。信頼性も、今回は縁石による外的要因かもしれませんが、パワーユニットが壊れた。

心配ですね。

追記:ハートレイは第2スティントでパンクチャーに見舞われていた模様。どの規模のパンクチャーでどんな影響は出たか不明ですが、いずれにせよ次回のバーレーンに期待ですね。